創作ノート:緑色の太陽を崇める桃色の石
漫画をよく読む。 今でいうと、青年誌、少年誌の週刊連載3本、不定期連載1本を追っている。 過去作は気が向いた時に(少女漫画は過去作しか読まない)。 このことについて同年代の人と全く話が合わないので、年齢的に珍しいようだ。...
漫画をよく読む。 今でいうと、青年誌、少年誌の週刊連載3本、不定期連載1本を追っている。 過去作は気が向いた時に(少女漫画は過去作しか読まない)。 このことについて同年代の人と全く話が合わないので、年齢的に珍しいようだ。...
1年のうち、季節を4等分したそれぞれの季節に満月は通常3回。 しかし4回出現することがあり、その時に3回目の月を「Blue Moon」というそうだ。 19年に7回出現し、古い惑星表では実際に青く印刷されていたという。 極...
ギリシャ神話の登場人物などから名付けられた北半球の星座と違い、 南半球の星座にはコンパスや羅針盤などの航海に必要な道具、 またはカメレオンやトビウオなどの動物の名前がつけられている。 しかし、それもまたある種のロマンティ...
おおいぬ座は、ギリシャ神話に登場する猟師オリオンが連れた猟犬とも言われている。 その中でもひときわ輝く星、シリウス。 Sirius、焼き焦がすもの、光り輝くものの意。 別名は「DOG STAR」。そのほかにも世界各地で様...
19世紀の天文学者エルンスト・テンペルに触発された作品。 またしてもホワイトスカルプチュア。白を基調にシンプルな構成にした。 テンペルはドイツ生まれ。 1859年に最初の彗星を発見し、プレアデス星団の星雲を発見したが、正...